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House building guide 家づくりガイド

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費用とローンのこと

費用のこと

当社がご用意する注文建築用地(建築条件付土地)に、お家を建てていただく際に「建物価格1,728万円」とわかりやすい価格設定を掲げています。
これには建物の価格はもちろん、地盤改良や付帯工事、外構工事、設計費など本来費用の発生する要素もすべて含まれています。
また単に決められたプラン・設備・仕様から選ぶのではなく、最初の打ち合わせから建築士が直接ご提案し、ご要望の中からコスト調整にも積極的に対応しています。建物本体にオプション(ご希望の場合のみ)を付けられる際の価格以外には余計なご予算の心配をすることもなく、理想の住まいを実現していただけます。

※1 標準プランの場合。オプション(ご希望の場合のみ)は別途費用がかかります。土地価格が別途かかります。

購入前・購入後に必要になる諸費用(当社の場合)

ご購入の際にかかる諸費用の目安は以下のようになります。(ケースによって変動する場合もございます。)
土地や建物のご購入価格の他にかかってくる費用になりますので、資金計画の中に含んでおいていただくことが必要になります。
当社では、諸費用はローンでの借入れも可能です。仮にお手持ちの費用がゼロの場合でもご購入は可能です。

  • 1.購入物件が決まったらすぐに必要なお金

    • 購入申込み時
    • 売買契約時
    • 申込み証明書金(0円)
    • 手付金(要相談)
      契約印紙代金(2万円~)
  • 2.引渡しまでに必要なお金

    • ローン契約時
    • 鍵の受け渡し時
    • 契約印紙代金(2万円~)
    • 購入物件の残代金(物件価格-手付金)
    • 購入諸費(約80万円~200万円前後)
    • ※登記費用、火災保険料、住宅保証保険料、各種手続き申請費など
  • 3.引渡し後に必要なお金

    • 引越し時
    • 半年~1年半後
    • 引越し費用や家具購入費用など(約50万~)
    • 不動産取得税(物件により異なり、税額ゼロのケースもある)
  • 4.家を買った後に必要なお金

    • 住宅ローン返済
    • 家の所有者にかかる税金(固定資産税)
    • メンテナンス費用など

ローンのこと

家をご購入されるとなると、多くの方が住宅ローンを検討されると思います。
実は、住宅ローンはどの斡旋企業(建設会社・不動産会社等)で組んでも同じではありません。なぜなら金融機関×斡旋企業×お客様の組み合わせにより、条件が変わってくるからです。
当社では多くの金融機関からご協力をいただき、お客様の思い描くライフプランの中で、無理なく返せる資金計画のご相談にしっかりと
対応させていただきます。

ご返済イメージ

毎月のご返済額の中には、万が一に備えた団体信用生命保険料※2も含まれています
※2 住宅ローンを借りた方が亡くなってしまったり高度障害になった場合に、住宅ローンの残金が保険金で支払われます

当社がサポートする住宅ローンのメリット

  • 数多くの金融機関をご利用いただける豊富なバリエーションをご用意
  • お客様のライフプランに合わせて、経験豊富なスタッフが最適な商品をご案内
  • これまで培ってきた豊富な実績が評価され、当社ならではの金利優遇
  • 各金融機関との信頼関係をきちんと築いているからこそ、スピーディーな対応が可能

35年間 金利固定の【フラット35】【フラット35S

住宅金融支援機構と民間金融機関が共同で提供している、長期固定金利の住宅ローンの商品です。
資金の受取り時に返済終了までの借入れ金利、返済額が確定する住宅ローンなので、長期に渡るライフプランを立てやすくなり安心です。
また耐震性や耐久性など厳しい基準をクリアした住宅に適用される【フラット35】Sでは、さらに一定期間金利の引き下げが受けれらる というメリットがあります。
当社の建物はすべて、この基準をクリアしています。変動金利と固定金利の組み合わせでのお借入れも可能です。

【フラット35】の特徴

ずっと固定金利の安心
資金の受取り時に、返済終了までの借入金利と返済額が確定します。
保証料0円、繰上返済手数料0円
住宅ローンの借入れにあたり一般的に必要となる保証料はかかりません。保証人も必要ありません。
また、返済中に繰上返済や返済方法の変更を行う場合も手数料はかかりません。
ご返済中も安心サポート
万一のことがあった場合に備えて新機構団信や新3大疾病付機構団信が用意されています。
また多様な返済方法変更のメニューを揃え、ご返済のお悩みに対して、事情にあった返済方法をご提案します。
質の高い住宅取得を金利引き下げで応援
省エネルギー性、耐震性など質の高い住宅を取得する場合に、金利を一定期間引下げる制度【フラット35】Sにより住まいづくりを応援。

【フラット35Sの住宅の技術基準レベル

【フラット35Sは比較するとこんなにおトク!

3,000万円お借入れの場合
※平成30年3月において返済期間が21年以上35年以下、融資率9割以下の場合で取扱金融機関が提供するもっとも多い
【フラット35(買取型)】の金利です。

「フラット35」に関する詳しい説明は「住宅金融支援機構」のサイトをご覧ください。

住宅ローンに関するご質問、ご不明な点などがありましたら
弊社スタッフまでお気軽にご相談ください。

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